Qセルズのキム・ヒチョル社長、「花卉農家支援リレーキャンペーン」に参加
Aug, 2020




Qセルズのキム・ヒチョル社長が「緑の傘子ども財団」が開催した「花卉農家支援リレーキャンペーン」(フラワーバケツチャレンジ)に参加しました。キム・ヒチョル社長は、30か所の地域子どもセンターに花と空気浄化植物を寄贈し、「コロナパンデミックで大変な思いをしている花卉農家に良いお知らせが届くことを願います」とキャンペーン参加の気持ちを述べました。




Qセルズのキム・ヒチョル社長が「花卉農家支援リレーキャンペーン」(フラワーバケツチャレンジ)に参加しました。キム・ヒチョル社長は、7日に非営利NGO団体である「緑の傘子ども財団」を通じて、花卉農家から購入した1000万ウォン相当の花と空気浄化植物を寄贈しました。該当の寄贈品は、新型コロナウイルス感染症の拡散で大変な思いをしている地域子どもセンター30所渡されました。


ハンファグループは、コロナパンデミックの発生後から危機克服のため、会社を挙げて関連活動を展開してきました。ハンファソリューションと(株)ハンファは、今年の2月に特別管理区域に指定された大邱・慶北地域にマスクを15万枚送り、医療関係者や、免疫力の弱い子どもや高齢者、低所得家庭などを支援しました。また、ハンファ生命は昨年に開院した京畿道龍仁市にあるスマート研修施設であるライフパーク(Life Park)研修院を新型コロナウイルス感染症患者の隔離と治療のための治療センターとして提供しました。


キム・ヒチョル社長は、「これからも社会で様々な活動を行い、子どもたちがいるところがより安全できれいな環境になることを願います。コロナで大変な思いをしている花卉農家にも良いお知らせが届くことを願います」とキャンペーン参加の感想を述べました。


新型コロナウイルス感染症の拡大で、様々なイベントが縮小され、大変な時期を送っている花卉農家を支援するために開催された「花卉農家支援リレーキャンペーン」は、参加者が次の人を薦めるリレー形式で行われます。ロッテケミカル・基礎素材事業のイム・ビョンヨン代表から指名されてキャンペーンに参加したQセルズのキム・ヒチョル代表は、次の人としてSKガスのユン・ビョンソク代表を指名しました。





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